使用例・使用方法 | 超自然派植物活性剤BB121

BB121の使用例・使用方法

BB121の主な使用例

ナスの画像

茄子

収穫増が見込め、一つの節から沢山収穫しても茄子の品質を確保できます。

いちごの画像

いちご

糖度が上がり美味しく大きなイチゴができます。

トマトの画像

トマト

BB121の使用により、葉の色艶が良くなり美味しいトマトができます。

キャベツの画像

キャベツ

BB121の使用により、一玉1.5~2kg程度の身の引き締まったキャベツをつくることができます。

インゲンの画像

インゲン

BB121の使用により、茎が太くなりインゲンの木が倒れにくくなります。

芝生の画像

芝生(ゴルフ場)

BB121の使用により、光沢が増し、生きの良い芝ができます。

植物別の詳細

BB121基本的な使用方法

BB121の使用により、植物成長促進の効果が期待できますが、高い効果を実現するには種の段階からの使用が必要です。定植後の散布は、葉面だけでなく茎まで、まんべんなく行って下さい。
植物別の使用方法及び実地報告に関する詳細はこちらよりご覧下さい。

種の液づけ

種の液づけ

  • 作物を種子の段階でBB121に漬けることにより発芽の時期を早めることができます。
  • 種付け後、発芽を促進させるために、2000倍程度の希釈液を3日に1度散布して下さい。

土づくり

土づくり

  • 前期収穫後から定植までに3000倍液を2週間に1度程度、100坪あたり、100リッターを土壌散布して下さい。
  • 発芽後は定植時までに3000倍液を週に1度、散布して下さい。

定植から収穫までの散布

定植から収穫までの散布

希釈倍率
この時期の、散布液の基準希釈倍率は1000倍です。散布間隔は1週間が適当です。散布はなるべく夕方に行って下さい。1000倍はあくまでも基準であり、効果の薄い場合は対策として次の方法をとって下さい。

  • 希釈倍率を500倍まで下げる。
  • 散布量を増やす。(農薬と違い撒きすぎることによる害はありません。)
  • 散布期間を2~3日にしてみる。
  • 土壌、環境、作物により希釈倍率に差がありますのでご注意下さい。
種 類 希釈倍率 付け置き時間
1000倍 10時間
野菜 3時間
果実 3時間
豆類 30分
種 類 100坪あたりの葉面散布量の基準
200?
野菜・果実 100? (ハウス栽培)、200? (露値栽培)
豆・芋類 80? (ハウス栽培)、150? (露値栽培)
150? (ハウス栽培)、300? (露値栽培)

使用上の注意点

  • 農薬、液肥、くんえん等との混合使用は絶対にお避け下さい。
  • 希釈した液は必ず1週間以内に使いきって下さい。
  • 本品は植物抽出エキスを原料にしており、植物の採取時期により色が変化しますが品質は変わりありません。
  • 良い土壌には作物の実りが良く、永年農薬を使用していた土地では実りの効果に多少の差があります。
    ※無害ですが、飲食物ではありませんのでお口に入れないで下さい。

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